商業、農業から私立文系(字が書ければ入れる)に行った奴らはエリート意識持ってておもろいで
の記事も高専を買いかぶり過ぎだなって面はあるなぁと
文系行って株やるのが楽勝コース
首吊りコースかな
お前世の中のことを何も知らない、ただのいきがってる引きこもりだろ
高専卒業者に対する需要はすごく高いのだぞ
AIがあれば大学に行く必要すらなくなる
夜ひらく
ガチでこれからは林業です
クマとスズメバチがな…
日東駒専でも技術的知識を持つ突撃営業職だし
前例主義が強いほど、AIが代行できる。
逆に新しい技術や営業などは
新しい分野や毎回状況が異なるから
人手がいる。
コクリとか受験勉強も大変でゲキムズだし入ってからの勉強も大変だから卒業できない可能性がある。
高専、工業高校卒で就職したほうがいい。
ただし…使い勝手のいい奴隷覚悟でどうぞ。
興味も適性もない分野へ行っても伸びない
特に女は
女でも日大東海専修の工学部までじゃないと話にならんわな。
駒沢とか文系なんてスーパーf
そこで工業高校から高専編入ですよ
さすがにその後で高専から大学と、編入2回するぐらいなら最初から高校大学ルートにせいと言いたくなるがw
我が子が高専希望なんだけどリアルな話教えてほしい
高専卒を甘くみてはいけない。
頭も良く即戦力として重宝されるが、
同期の大卒が先に昇格出世していく悔しさを伴う。
一言でいう。やめとけ。
まずお子さんに学力が十分にあるという前提の場合、高専(本科)で就職するとハズレを引く可能性が高い。
子会社採用だったり(でも、進路実績には親会社の名前で書いている)、高専卒と大卒とで別の出世ルートになる会社もまだ残ってる。当然高専のほうが後塵。
それを調べるのはネットじゃあ無理といってもいい。
そこを精査する労力を投じること自体が結構ナンセンス。
高専だからいいというのではなくて、特定の高専の特定の学科だからいいというのも今までの歴史。
奈良高専ですらまともに就職できないハズレ学科が存在した。
東北地方の高専だと、学科によっては飲食店店員に就職とかも数割出るくらいの状況だった。
となると大卒相当の能力、つまり高専(専攻科)への進学と卒業が必要になる。
だが、この際は、高専に入った時点での専門分野しか選択肢がもともと用意されておらず、9年先の将来動向を予想しておくという難しい能力が求められる。
普通科高校3年の人間なら、4年先、6年先の社会を予想して進路を選ぶこともできよう。
だが、中学3年が院卒24才の社会を想像して、進路を決めるなんて難しい。
じゃあ、高専から普通の大学に進学したらいいじゃないかというが、基本これは超ハードコース。
学科内で順位を決めて、上位者から順に希望する大学に希望を出せるというそういう高専もまだまだある。
そしてどんなに優秀でも〇〇大学への枠がないというような場合も存在する高専もある。
さらに、各大学への受験枠が1名だったり2名だったりと狭き門だから。
進学するにしても、××学科のみという場合もある。極めて選択肢が少ない状況と考えてもらったらいい。
(この狭き門を潜り抜けてきているから、世間で目にする高専出身の人は優秀という結果になる。原因と結果が逆。認知バイアスの世界)
お子さんの学力が十分にあるなら
高専を経由させず、普通科高校から大学受験をさせたほうがいい。
そのほうが、同じ学力でもより自分の都合に合わせた大学を選択できる、あるいは、同じ学力でもよりバリューの高い大学を選択できる。
これは結果として、本人がやりたいことをやりやすくなるということにとどまらず、就職の容易性も確保できるということにつながる。
渾身の名回答だわこれ
但し高専で上位成績じゃないとダメだけど
結果的にそうなるのはまぁ良いとして、最初から大学の工学部に行くつもりなら普通科高校から行くのが良いに決まってる。
わざわざ高専からの編入なんて狭いルート狙う意味は無いやろ。
ほんとこれ。地域でそこそこ偏差値高い公立普通科高校から旧帝工学部ってのが王道。
そんな小ざかしい小ずるいことするなら
最初から大学行けよと言いたい
頭は悪くないんだから
案外なんとでもなるで
俺んとこもそうだけど、昭和の輩みたいなのまだいるし
本人達は強く言ったつもりなくても口調荒いから、今の子の耐性だとちょっと叱られただけで恫喝されたとピーピー言いそう
理は地味だが賢い
芽が出ないねえ。。
中卒多かったときの方がイノベーションしまくってたのにねえ
起業しないと社畜で終わるだけ
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いま日本で小さい子どもを育てている親世代の皆さんに助言しておきたい。
2020年代以降の子育てでは、子どもは基本的に「理系な頭とガテンの体」を持てるようなバランスで育てるのがよい。教育は理系寄りにしながらも、いわゆるブルーカラー職に就くことも可能な体力・メンタル・気構え・環境を整えてあげるということだ。
私は工業高校に進むことを強く推奨しているし、座学の出来がよい子なら高専がよいだろう。現時点ですでに工業高校や高専の求人倍率はともに20~30倍と選びたい放題だ。
むしろなにも考えずに下手な大学に行った方が、スキルはないくせにプライドばかり高くなって事務職以外の選択肢を選べなくなり結果として職にあぶれて「高学歴ニート」になって貧乏になりかねない。
女性が生き残るためには
事務職をとくに希望するのは男性より女性が多い。そのためAI時代はどちらかといえば男性より女性の雇用のパイが縮小されていく可能性が高い。女性が生き残るためには、男性がこれまで多く従事していたような、「理系でガテン」な領域への挑戦が不可欠になる。
彼女たちもしっかり泥臭い・汗臭い・男臭い仕事をやれるような心技体を整えておくべきだ。そうでないと選択肢が医療・介護職などに限られてしまう。医療・介護系職種はたしかに今後も高需要ではあるだろうが、しかし高待遇にはならない。なぜならこうした仕事は報酬が公的規制(医療報酬・介護報酬)によってグリップされているためだ。
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https://president.jp/articles/-/109160?page=1
