1:はじめのつらたんニュースさん 2026/05/21(木) 15:35 ID:7l8APnFs0● BE:626285372-2BP(2000)
56:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 16:09 ID:fhnU3DuY0
>>1
いや…マッチョすぎんか?
2:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 15:36 ID:os8oJy8K0
まだポリコレ懲りてないのか…
こりゃ重症だな…😰
こりゃ重症だな…😰
4:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 15:39 ID:GbMbqqW+0
5:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 15:39 ID:PjpS790P0
鈴木雅之来てくれ!
14:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 15:42 ID:os8oJy8K0
8:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 15:41 ID:i7wQ+8O/0
まーたこのパターンか
16:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 15:44 ID:Ujox3jiX0
何でこう人種さえ変えようとしちゃうのか…
19:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 15:47 ID:yydjWAF10
強そうというか強い(確信)
22:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 15:48 ID:FPYANfyc0
即落ち2コマ草
23:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 15:49 ID:FFn+QhSn0
ワロタ
大爆死確定だろ
大爆死確定だろ
30:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 15:51 ID:zNHqaWTR0
31:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 15:51 ID:hcybQpp+0
誰?
35:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 15:53 ID:ogA62SIE0
イメージ崩壊がらがら
36:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 15:53 ID:hMh/6CEC0
ええ…
38:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 15:56 ID:xpP0TAoU0
なんで実写なんだよ
48:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 16:03 ID:zooRNB1H0
まだポリコレに懲りてないのかw
50:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 16:05 ID:lP0E2Bnw0
ロジャーラビットの実写化してくれよ 映画冒頭は歴史に残る映像やぞ
53:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 16:08 ID:HCQp6HM50
>>50
ロジャーラビットは権利が複雑過ぎて続編もアニメシリーズ化も不可能という海外の解説動画が大量にあるよ
55:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 16:09 ID:TJth+y8j0
ベティのモデルのヘレン・ケインは白人だろ どういうこと?
73:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 16:18 ID:ZVwI+H1O0
制作前から失敗を約束されてそうな映画って凄いな
79:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 16:21 ID:D/4060AO0
ベティちゃんは早くから日本に来てる
82:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 16:26 ID:Kj23n7mM0
え?この人トムとジェリーの家政婦の人じゃん
96:つらたんニュースさん 2026/05/21(木) 16:32 ID:bmyPu6ZF0
別に勝手にやってコケてりゃ良いけどさぁ…
本当にコレでいいの?
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日本でもベティちゃんの愛称で親しまれている人気キャラクター、ベティ・ブープが長編映画化され、ドラマ「アボット エレメンタリー」のクリエイターで女優のキンタ・ブランソン(36)がベティ・ブープ役を務めることになった。Varietyなどが報じた。
ベティは1930年に誕生し、多数の短編アニメーションに登場してきたキャラクター。今回の長編映画では、彼女の生みの親であるマックス・フライシャーの視点でベティの誕生と進化の軌跡をたどる。アニメーション黎明期を象徴するキャラクターを育て上げる中で、フライシャーが直面したクリエイティブ面や商業的なプレッシャー、そしてベディが次第に一人歩きを始める中で生まれた“アーティストと創作物の関係性”を掘り下げる。
製作はキンタの制作会社であるフィフス・チャンス・プロダクションズと、マックス・フライシャーの孫であるマーク・フライシャー、そしてフライシャー・スタジオが共同で進めている。
キンタは「彼女(ベティ)は1世紀近くにわたり、静かながらも確実に文化に影響を与え続けてきました。マークと会い、彼の祖父がどのようにベティを生み出したのかを詳しく知った時、ここには語られるべき深い物語があると確信しました」と映画化を決めた理由を説明。
マークは「キンタから、わたしの祖父マックス・フライシャーと彼が創造したベティ・ブープの関係性を映画にするというユニークなコンセプトを初めて提案された時、息をのむほど感動しました。キンタは、ベティが持つ生きる喜び、知性、ユーモア、生意気さ、そして思いやりをまさに体現しています。だからこそ、彼女が演じるベティとマックスの関係性は、そのアイデアを聞いただけで、生き生きと目の前に浮かび上がってきたのです」と語っている。
ベティ・ブープのモデルは歌手・女優のヘレン・ケインとされており、1932年、ヘレンは自分の声や歌い方、容姿を盗用したとしてフライシャー・スタジオとパラマウントを訴えたが、スタジオ側はベディの歌い方やジェスチャーは黒人エンターティナーのベイビー・エスターやフローレンス・ミルズなどかつてのアーティストたちに由来すると主張し、ヘレンは敗訴している。(編集部・市川遥)
https://www.cinematoday.jp/news/N0154925