1:はじめのつらたんニュースさん 2023/04/15(土) 18:27 ID:KEJR7QIQ0● BE:194767121-PLT(13001)
2:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 18:28 ID:8kzKqafh0
近親交配させるのか?
6:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 18:30 ID:v/IVVGBk0
>>2
当たり前だろ
近親交配しないと雑種になる
23:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 18:53 ID:bczmzxig0
>>2
イギリス国内には4匹だけど世界で4匹とは限らん
28:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 19:26 ID:1cwNGPXS0
>>23
アメリカ帰りのジョンと交配とかそんな感じもありか
5:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 18:29 ID:XHae0LL10
価値のある犬は高値で取引されるからね
9:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 18:30 ID:QHMJ2HqU0
画像で見る限り可愛くない
12:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 18:34 ID://oAMySj0
>>9
可愛い見た目なら増えてるはずだしな
19:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 18:44 ID:ZKuekzvc0
>>9
可愛いやんけ
13:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 18:35 ID:FxkLir/s0
1000個体くらいはいないと遺伝や免疫の問題で安定して存続できないとか言ってたけどな
まあ犬は純血をあきらめればいいだろうけど
まあ犬は純血をあきらめればいいだろうけど
21:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 18:45 ID:hVWXyrmU0
>>13
1000個体いるって記事に書いてあるだろ
14:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 18:35 ID:7SfHtt0e0
なんとも言えない見た目
40:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 20:52 ID:0u89s3eg0
>>14
なぜか見た瞬間に林家ペーとパー子が思い浮かんだ…
15:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 18:36 ID:/xEdaU960
ん?こんな犬ならそこら辺にいるんじゃねぇの?
と違いが分からない俺が書き込み
と違いが分からない俺が書き込み
16:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 18:38 ID:ICN9KTeS0
雑種じゃねーかよ
17:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 18:39 ID:n5beEvW80
> 第二次世界大戦中には個体数が激減してしまった
住人が飢えて犬肉を食ってたんだよ、戦時中
55:つらたんニュースさん 2023/04/16(日) 03:35 ID:frOf2TUv0
>>17
400年前に特別な狩りのために交配で作った
元から少ないって書いてあったよ
18:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 18:41 ID:I24VuNgT0
反応に困る見た目w
20:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 18:44 ID:hOOOQxB70
秋田犬とか連れていけば
イギリスに一匹しかいない犬!
イギリスに一匹しかいない犬!
とかなるだろうし、どうとでもなるわな
30:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 19:31 ID:gus0PrWP0
38:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 20:47 ID:qYhFqC/x0
数産むのが最大の少子化対策である証明
43:つらたんニュースさん 2023/04/16(日) 01:16 ID:In19m4O90
お前らと同じで絶滅危惧種だな
46:つらたんニュースさん 2023/04/16(日) 01:42 ID:U/5f2n0h0
可愛くねぇ
50:つらたんニュースさん 2023/04/16(日) 02:05 ID:4PKgAGS+0
親と子、兄弟姉妹で交配させて増やすつもりか
52:つらたんニュースさん 2023/04/16(日) 02:20 ID:Z9TF9w5y0
オーストラリアン・ラブラドゥーブルは日本でも増えて来たな
1年前は日本に50頭程度しかいなかったが
今は1000頭ぐらいいるんじゃね
1年前は日本に50頭程度しかいなかったが
今は1000頭ぐらいいるんじゃね
32:つらたんニュースさん 2023/04/15(土) 20:02 ID:Upmjz/KC0
その次の世代増やすのはどうすんの?
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イギリス国内における個体数は一気に3倍に増加したという。イギリスの公共放送『BBC』などが伝えている。
ヴェッターフーンの仔犬が誕生したのは、英ドーセット州ドーチェスターに住むニッキーさん(Nicky)とマイクさん(Mike)の家だ。2人は2020年にヴェッターフーンの“アフカ(Aafke)”を迎え入れ、家族の一員として育てた。
ヴェッターフーンは、少なくとも400年前にオランダのフリースラント州で確認されていた。難しく危険なイタチやカワウソの狩猟のために飼われており、撃ち落とした水鳥を回収し、また番犬としても活躍していたという。
第二次世界大戦中には個体数が激減してしまったが、愛好家たちが繁殖活動を行い、現在は世界で約1000匹という数まで増えてきた。
イギリスでオランダ原産の犬種の保護活動を行う団体「UKシュタバイフーン協会(UK Stabyhoun Association)」は、イギリスに4匹しかいないヴェッターフーンの個体数を増加させるためのプログラムに取り組んでいる。
同団体の繁殖アドバイザーであるハンナ・ウッズさん(Hannah Woods)は「ヴェッターフーンは希少な犬種ですので、未来の仔犬たちのために健全な遺伝子を残すことが重要であり、
保全活動を行わなければなりません」とプログラムの必要性を語る。
ニッキーさんとマイクさんはアフカを迎える前から、ヴェッターフーンの近縁種であるシュタバイフーン(Stabyhoun)を飼っていた。2人はオランダ原産の犬種を好んでいたためこのプログラムに協力することを決め、
昨年の夏にメスのアフカに合うオスのヴェッターフーンを見つけるため、ヨーロッパ中を探し回った。そして見つけたのが、オランダのヘルダーラント州ヘーテレンで飼われている、6歳の“ジャッピー(Jappie)”だった。
https://article.yahoo.co.jp/detail/ffa677f6fea934c6e7e994f028508b383b66a118