1:はじめのつらたんニュースさん 2026/02/04(水) 05:49 ID:oDxT74/K0
2:つらたんニュースさん 2026/02/04(水) 05:50 ID:oDxT74/K0
『西田幾多郎の実在論』より
3:つらたんニュースさん 2026/02/04(水) 05:50 ID:KhIURJUHM
変か?
モナド的って部分さえ分かってたら読めるやろ
モナド的って部分さえ分かってたら読めるやろ
5:つらたんニュースさん 2026/02/04(水) 05:52 ID:oDxT74/K0
>>3
解説ヨロ
解説ヨロ
1 有と無とは非対称的でありながら、相補的な関係である。有の輪郭は無なる空間によって、或いは精神的世界における有なる存在の輪郭は、実体を持たぬという平面的なる無によって立ち現れるものである。この意味において、有と無とは相補的である。
2 有と無とは即ち、全体を表象する個物である。この故に無なる存在者はモナド的である。しかし、有それ自体がモナド的で...