同じちゃうんか?
書籍化コミック化する作品は厳選しろ
あれは一部気持ち悪いけどプロットがマジでハリポタ並に練られてるからすごい
飽きるよ
キン肉マンやリングにかけろとゴムゴムが全く変わらないのと同じ
それを小説にしただけでいつまでも儲かるわけがない
だいたいは入口は違うがなかに入ると同じだからねw
世界で一番売れている小説やマンガってのは、マクドナルドのハンバーガーや山パン
料亭や割烹、リストランテで食べる本物の料理とは比べるべくもなく
物を書く理由とか関係ないやろ
結局書きたいものがあっても世に出す努力しなければ出てこないし
センスや才能がないやつが努力したからって世に出る訳でもないから
無料分読み尽くせないから金払う所まで行かない…
衝撃の事実:フランスの10代の少女が3週間の昏睡状態から目覚め、別の人生で7年間子育てをしていたと信じていた。
現在、悲しみに対処するためにセラピーが必要
https://img-9gag-fun.9cache.com/photo/amoe23d_700bwp.webp
かつて、憧れの人と結婚して子供にも恵まれ、幸せな夢を見たことがある。目が覚めたら、ひどく虚無感に襲われた。
甘い夢を見るくらいなら、悪夢の方がずっとマシだ。
何度もそういう夢を見たけど、28歳くらいになって孤独死する運命を受け入れたら、ようやく夢は止まった。
もうそういう夢を見なくなったのは良いことなのか悪いことなのか分からない。
同じです。存在しない子供が自分の趣味の伝承について説明してくれる夢を思い出すと、すごく悲しくなります。
うん、その気持ちわかるよ。
夢の中で宝くじに当たったことがあるんだ(普段は宝くじなんて買わないんだけど、1~3ヶ月に1回くらい、2列で4.50ユーロくらい)。
すごくリアルだった。目が覚めたら「いやだ、くそ…戻れ」って感じだった。
その日に宝くじを買ったんだけど、選んだものは全部外れたよ。
おっと…。
この画像は、1995年に公開された映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』の有名なワンシーンです。
シーンの背景: 記憶を改竄(かいざん)された清掃局員が、自分には妻と娘がいると信じ込み、その証拠として写真を見せる場面です。
写真の正体: 実は彼には家族がおらず、写真に写っていたのは全くの別人が連れていた犬でした。作品のテーマ: このシーンは、肉体と魂(ゴースト)、そして記憶の不確かさという作品の核心的なテーマを描いています。
売れてるから量産してるのかと思ってたけどそういうわけでもなかったんだな
それで良作は埋もれまくってるのがほんと草なんよ
粗製乱造体制でなろうアニメを出しまくってれば飽きるのも当然か
結果ゴミの山ができる
昔の編集は漫画編集やりたくてやってる人って少なかったから客観的俯瞰的に売れそうな物しか認めなかったけど今はオタクが漫画の編集したくて入社してきてる時代だから盲目になってる部分はあるよね
黙ってさっさと潰れればいいのに
もういらないから
令嬢になろうに化してるの草
よくなるからな。
そしてアニメの本数が多い。
結婚離れで大規模データが暴いた「理想とする男性」と「現実の未婚男性」の絶望的ギャップがヤバすぎるwwwww »
営業利益が前年同期比でほぼ半減する大幅な減益を記録。同社は要因として、実績のある「なろう・異世界系」ジャンルへの
過度な依存による市場飽和と、企画の類型化などを挙げている。
「なろう・異世界系に偏重していた」――KADOKAWAが5月14日に発表した2026年3月期通期決算にて、
連結営業利益が前年度比ほぼ半減となる89億円から40億円に減少した。特に主力の出版事業では、
前年の32億円から10億円の営業赤字に転落。同社は、特定ジャンルへの偏重があったと分析している。
収益性悪化の要因について、同社は決算資料の中で「既存の勝ちパターンへの過度な依存」と明記している。
「なろう・異世界系」など実績のある特定ジャンルに偏重した結果、市場が飽和状態となり、企画の類型化によって斬新な挑戦が減少したと分析。
編集者の積極採用で刊行点数を増やしたものの、クオリティーや新しさが伴わない作品の増加により
ヒット創出に結び付かず、1タイトルあたりの部数減少を招いた。
また、各タイトルに宣伝・販促リソースを割く分散型の手法、製造・物流コストの増加を
価格設定で吸収しきれなかったことの4点が利益を圧迫する要因となったという。
https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2605/15/news107.html
